油断した・・・!
31日の日曜日、ありえない無気力さに病院に駆け込んだ茶福さんでしたが、水曜日にはペレットを食べ始め、木曜には普段の量のペレットを平らげてくれました。
認識が甘かったんでしょうね。
嬉しくて、お祝いにバナナを振舞ったんです。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
31日の日曜日、ありえない無気力さに病院に駆け込んだ茶福さんでしたが、水曜日にはペレットを食べ始め、木曜には普段の量のペレットを平らげてくれました。
認識が甘かったんでしょうね。
嬉しくて、お祝いにバナナを振舞ったんです。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
今朝、いつものように茶福さんのケージを開きました。
普段なら一目散にケージを飛び出す茶福さん。
今日はケージに寝そべったまま動きません。
目は開いているものの、なんか反応が薄い・・・。
試しに背中やおしりを撫でてみました。
無反応。
ありえません!
普段ならおでこ以外を触れば怒るし、逃げるし、大騒ぎのはず。
おかしい。
いつまでもケージから出てこないので、茶福さんを抱きかかえてケージから出しました。
これにも素直に、というより無反応。
ケージから出すと今度は”茶福スペース”の端っこに走っていって寝そべる。
※再現イラスト
目の前に、大好きなおやつを並べてみました。
乾燥キャベツ・ソフトトリーツ・ペレット牧草・生野菜(リーフレタス)。
どれもニオイを嗅ぐだけ。
茶福さんの体を抱き上げてみても、犬や猫のように”ダラン”としています。
うさぎにあるまじき状態です!!
強制給餌用の粉末フードも手元にないし、なによりこの無気力さ!!異常事態です。
お出かけ用のバッグに茶福さんを入れても、茶福さんやはり無反応。
こんなうさぎを見たのは初めてです。
動物病院へ向かいました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
一体、なんでこんなに鮮やかなチッコが出るのやら・・・。まるでニンジンジュースのようです。
結局、このチッコの色が気になって、病院に行ってきました。
駄目とは知りつつ、ティッシュと試験紙に染ませたチッコを持参して。
結論は、やはりチッコは液体のまま、スポイトか何かで容器に入れたものを持参するのが一番だそうです。極力新しいものが良いようですが(新鮮に越したことは無いよなぁ)。
一応チッコを染ませたティッシュに”オキシドール”を垂らしたものの、血尿と思われる所見は無かったということでした。
先生のお話では、”オキシドール”で簡易検査が出来るそうです。オキシドールが傷口で”シュワシュワ”なるのは、血液の成分に反応してるからだそうで、ばい菌に反応しているのではないそうです。
その反応を利用して、尿にオキシドールを垂らせた時に、”シュワ”っとすると、血尿の疑いが濃厚なのだそうです。
とはいえ、血液成分が微量の場合、”シュワ”っとしにくいので見過ごしがちではあるそうなのですが。
気になるようなら、後日改めて尿のサンプルを持参するように言われて、帰路に着きました。
先生はどうにか尿を採取できないかと、茶福さんの膀胱を揉んでた(?)んですが、出かけにチッコしたところを病院に拉致ったので、膀胱にチッコは残っていませんでした。
何のために試験紙を買ったのやら・・・。小心者です。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (1)
換毛も終盤になりつつある茶福さんですが、今週頭からうんちょが減少し、まんまの減りも悪くなりました。普段の2/3程度です。
食と便は両輪なので、どちらが先かはわかりませんが、食欲が戻るように野菜を与えてみたり、お腹をマッサージしてみたものの、今一歩の回復がみられず、毛が悪さしてると恐いので、病院に行ってみました。
結果は「正常と病気の間・・・の病気寄り」とのこと。ホッと胸を撫で下ろしたのですが、先生は点滴をしたくてしょうがない様子。わたしはさっさと連れて帰りたかったのですが、やんわり・オブラートに包んで、遠く遠く遠まわしに点滴をするよう薦められました。
仕方がないので、お願いしたところ、
しめて¥6800と消費税
。
安心のためのお金だと思えば、安いもんか・・・。![]()
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
おめでたいのでニンジンをもらいまちた。
金時ニンジンっていうそうでしゅ。
美味でございましゅー♪
早速ですが、年始早々動物病院で明けました。
12月23日からペレットの切替えをしておりまして、『バニーベーシック・アルファルファタイプ』から『バニーベーシック・チモシー』に替えたんですね。
そうしましたら、メキメキとウンチョの量が減少しまして・・・。
昨夜ついに切替え前の半分程度になってしまったのでした。
全体的にウンチョのサイズは維持しているし(決して小さくなったわけではない)、単に量が減っただけ。とは言え、やはり食べてるのに出ないのは恐いナァと思い、奮起して動物病院へ。
結論は胃腸に異常は見られませんでした(*゚∀゚*)
おそらくフードを切り替えたことで何かが減ったと推定するしかないようです。
ヤレヤレ一安心です。
しかし、ショックな結果も。
体重が100gも増えてました!(T∀T)。
わたし「あと、お腹の感触が柔らかいのは脂身ですか!」
せんせ「そういうことですね(^∀^)」
前回9月に行ったときの記録が1040gだったようなのですが、今回は1140g。
先月からでも60g増です。
換毛の為にペレットの量を倍にしたのが駄目だったみたい。
ペレットを切り替えてから牧草を食べだしたので、まあ、良しとしますか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
むいむいですよ!o(>Д<)o
あーきーらめました、うさぎはうさぎ・・・♪
と、研ナオコ調で心で歌ってしましました。
夏前に突如現れた奴ら・・・。駆虫薬で抹殺したはずでしたが、どっこい実は生きていましたOTLガク。
実は9月ごろにも出現し、再度駆虫したのですよ。その時の先生の反応が
「検便しても、虫も卵も検出されませんねぇ。元気の良い虫が出ないなら、あまり神経質にならなくていいと思います。本兎に害はないですから・・・。」
とあきらめ顔でした。そういうコがいるんですよね、共生していくタイプ。
確かに、ピッチピチに活きのいい状態のものは見たことが無かったので、これまで様子を見てまいりました。
そんなこんなで、今日の再会に至るわけですよ(-公-;)
今回も牧草ペレットのお陰で5割り増しのウンチョスの中に3匹程度。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
さて、むいむいですが、抹殺されたようです。
投薬後2~3日は死んだむいむいが便に排泄されていました。サスガに数も増えてました(死んだやつが一気に出るから)。それでも5・6個でしたけどね。
お薬は5日ということでしたが、恐いから量的には1週間分あったんで、1週間フルに与えました。
後半はりんごジュースで溶いてたので(薬:2ml りんごジュース:8ml)、ちゃーちゃんも多少警戒はしましたが、スムーズに与えることができました。
保定はせずに、お口にシリンジを持っていって、好奇心で口に咥えたら一気に流し込む感じで。
お薬が恐いと思われないように。
上手い具合にピントが合ってません。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
先月から、ずっとくしゃみのようなものをするのが気になっていました。
「クシュッ!!」っていうのではなくて「プシッ!」ていう程度の軽いもの。ギョウチュウの時、先生に聞くのを忘れてたんですよね。時間も遅くて恐縮してたんで。
ネットで調べても、「くしゃみが出るなら病院へ」っていうものが多く、
「じゃぁ、病的なくしゃみってどんなんサ!?」と不安に駆られ、土曜日に行って来ました、病院。
結論から言えば、しょっちゅうしょっちゅう、四六時中くしゃみをするんでなければそんなに神経質にならなくていいそうです。炎症が起きていたりするようならば、色のついた鼻水もセットで出てくるそうです。
一安心しました。
そういえば、先週の半ばに、ようやく動物健保の保険証が届きました。開始日は8月1日から。こないだのギョウチュウのは給付金もらえないのね・・・OTL。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
さて、むいむい発覚から5日。ゆうべくらいから、また”むいむい”らしきものがウンチョスに確認されました。
週末も雨らしく、洗ったすのこ(白木なのだ)を天日に干すことが出来ないようなので、一念発起!ケージを丸洗いしました。
先生は、「虫の数も少ないみたいだから」と神経質にならなくてもいいような言い方をされてましたが、やりだしたら凝り性のB型。一気にやっちゃいました。
ケージを分解し、簡易のサークル内に茶福を確保。
軽く汚れやゴミをとったケージの受け皿部分やすのこ、トイレに諸々をお風呂に移動し、給湯器の熱湯で一気に洗い流す!洗い流す!!
気になっていたすのこは、ドライヤーで簡単に乾かしました。
ケージの設置場所も、牧草やホコリでかなり汚れてたので、掃除機かけたり、うさぎエリアを雑巾掛けしたり。結構な運動になりました。なんだか体が汗くさーい(;>3<)
おかげで、なんだか部屋が清々しい(人´∀`*)
最後に、肝心の駆虫薬を、水で薄めたチューペットと混ぜて茶福に飲ませて”任務完了”!
まずは一段落です。
中央の青いのは涼む為のタイル。右上の三角いのはちっこ専用トイレ(本当はまんま入れ(TへT))
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
事件は月曜に起きた。
いつものようにウンチョス専用トイレのウンチョスをチェックするわたし。
何か不意に違和感を覚え、ウンチョスを凝視した。そこに映ったのは、細く5mm程度の糸くずのような、・・・そう、”じゃこ”のカスのような白い物体が絡みついたウンチョス・・・。
もしかして!うさぎギョウ虫って奴!?
勇気を振り絞って、さらに凝視。・・・動きはない。
病院送り決定。
駆け巡るのは、『ヤツはどこからやってきたのか』
ネットで調べてもよくわからない。ひとつわかったことは、「うさぎに害はない」。
先代のぎんなんには虫がついてたことはないので、その動揺は凄かったです。
というわけで、翌日病院へ行ってきました。
獣医の女医さん(ぎんなんの歯を見てもらっていました。頼りになるのだ)を指定したので待つこと2時間。とうとう最後の患者になってしまいました。
結論は『推定うさぎギョウ虫』。
なぜ推定かといえば、便検査では虫も卵もでなかったから。
しかし、わたしの目撃情報から、ギョウ虫であることは濃厚。
駆虫薬でむいむいを抹殺することになりました!水薬を5日間。概ねこれで居なくなるそうです。
もし、まだ不安なら、熱湯でケージやすのこを洗い流せば、熱に弱い卵は死滅するそうです。
そして、ヤツの出身地ですが、「ラビトリーではないか」ということでした。大きなブリーダーさんだと、パパうさ・ママうさが異国からやってきていることが多く、結構むいむいにも大雑把らしいのです。
ガビーン(゚Д゚;)血統書と一緒にむいむいも付いてたのか!
「検便でも何もでませんでしたし、そんなに虫の数も居ないんだと思います。運悪く見ちゃったんですね」とは獣医さん談。運悪かったです。ホントに。
若干やさぐれながら、駆虫薬を処方されて帰路につきました。・・・OTLガク
早速土曜にでもすのこを洗い、飲み薬を飲ませようと思います。
診察料:3400円(税別)
※内訳※
診察料:1000円/検便料:1000円/薬処方:1200円/薬代:200円
因みに、あの2ウンチョス以来、むいむいは目撃されていません(-公-)。
本当にちゃーのお腹にむいむいは住んでいるのでしょうか?(ノTロT)ノ
そんなの知らないのダ!
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
体重 640g
初めての健康診断、ぎんなんと同じQ動物病院にて、ぎんなんを看取っていただいたI先生でした。相も変わらずのおっとりした先生でした。
「なんとなく、そうなんじゃないかと思いました」
と、ほっとされたような様子でした。わたすも安心しました(立ち直ってくれていて)。
お腹にガスが溜まってました。昨夜キウイ食べたもんなぁ。朝からおならしてて、嫌な予感はしたんです(>Д<)。
糞の様子と食欲もあるので、ひとまず、健康のようです。
フードは食べるだけ与えて、アルファルファはチモシーに早く切り換えるように言われました。早くないっすか?└|∵|┐┌|∵|┘
念のため「オスですよね・・・?」
って聞いてみたんですが、
「近いなぁ・・・」としきりに仰ってました。
やっぱりまだまだ
♂(仮)で。OTLガク
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (1)
うさぎ | うさぎ 成長録 | うさぎ 病歴 | 日記・コラム・つぶやき
最近のコメント